1つの広告を多様な媒体を利用して表現する場合はマルチメディアと呼びますが、クロスメディアは複数の媒体を活用することで、より高い効果を狙った伝達手法です。それぞれの媒体が持つ特徴を上手く活かし、時に逆手にとり、別の媒体へ効果的に繋げ、その先から購買意欲を湧かせるような伝達手段などを持っています。
- マルチメディア
媒体A+媒体B+媒体C 媒体別に広告を打ち出す。
- クロスメディア
媒体Ax媒体Bx媒体C 媒体を重ねて広告に奥行きを作る。
- モバイル
モバイルの説明はこちらをご覧ください。

- バン写
画像認識エンジンを使って屋外広告と携帯電話を連動させたユーザー登録型のクロスメディアツールです。予め画像を登録しておけばいつでも使用ができるので、屋外広告だけでなく、さまざまな媒体同士でご利用することも、もちろん可能です。
- われめDEポン!
テレビ視聴者が携帯から投票した結果を、FLASHを使ってリアルタイムにテレビ画面にグラフを表示させる仕組みを開発しました。

われめDEポン!FLASHグラフ表示イメージ